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ログインが出来ませんが。どうしたのでしょうか。 |
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クラスルームにログインできないのですが。 |
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ファイアーウォールの問題の可能性があります。
クラスルームのソフトのポートは 1935 です。これは、ある種のネットワークをブロックします。
ポートのテストを行ってみてください。テストはここをクリック。
テストが終わると、RTMP 1935 Successという文字が見えると思います。
もし、その代わりにRTMP 1935 Failedという文字が見えた場合は、
パソコンのプロバイダにご連絡いただき、1935 のポートを開くようにお尋ねください。
ウイルス対策ソフトをご使用でしょうか?
特に、2つのウイルス対策ソフトを使用の場合、クラスルームのソフトウェアに問題を起こす場合があります。
- ノートンをご使用の場合、クラスに入室する前にオフにしてください。
- マカフィーをご使用の場合、こちらをご覧ください。
マカフィーの詳細
マカフィーはオーディオ、ビデオの全てをスキャンするようにデザインされたものです。
マカフィーは時々、クラスルームのサウンドや、様々な機能を邪魔することがあります。
クラスの間は、ウイルス対策ソフトをオフにすることをお勧めします。
(技術上、JOIのクラスルームのソフトウェアは、サーバに基づいており、
一人一人のパソコンをベースにはしていませんので、セキュリティーのリスクは非常に少ないといえます)
ウイルス対策ソフトをオフにしても、まだ音声トラブルが続くようであれば、
次のマカフィー対策のステップをお試し下さい。
マカフィーのソフトは様々な種類があります。お使いのマカフィーソフトの内容が、
下記の説明とは異なる場合もあります。マカフィーの製品に関する詳しいご説明は
マカフィーのウェブサイトをご覧下さい。
2007年度以前のマカフィー製品をご使用の場合:
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2007年度のマカフィー製品をご使用の場合:
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Windowsのアップデートはされていますか?
クラスルームのソフトウェアは、
最新のマイクロソフトのアップデートをすると、
上手く機能します。
最後に、Ewidoでスパイウェアのスキャンをされてみてください。
(無料です)こちらから。
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クラスルームで、私の声が途切れるのですが。 |
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- 何か他のウインドウや、インターネットを使用するアプリケーションが開いていないように、お確かめください。
- カメラの画質を下げる。
カメラの画質を下げることで、ご使用のインターネットの接続の負荷が軽くなり、音質がよくなることがあります。
もし、あなたの声が途切れるようなことがあれば、先ずカメラの画質を「中」、「低」、「最低」へと変更してください。
もし、それでもうまくいかない場合は、カメラを完全にお切りください。
- ビデオを切る。
ビデオを切ることで、ご使用のインターネットの接続の負荷が軽くなり、音質がよくなることがあります。
映像を見ることはできなくなりますが、他のユーザーの声をクリアーに聞くことができるようになるでしょう。
ビデオをつける(フィルムのアイコンが押された状態)
ビデオを切る(フィルムのアイコンを押さない状態)
- Lower your audio quality (the Microphone icon).
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他のユーザの声が途切れて聞こえるのですが。 |
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- 何か他のウインドウや、インターネットを使用するアプリケーションが開いていないように、お確かめください。
- ビデオを切る。
ビデオを切ることで、ご使用のインターネットの接続の負荷が軽くなり、音質がよくなることがあります。
映像を見ることはできなくなりますが、他のユーザーの声をクリアーに聞くことができるようになるでしょう。
ビデオをつける(フィルムのアイコンが押された状態)
ビデオを切る(フィルムのアイコンを押さない状態)
- トークボタンを押している場合、再度押しなおしてください
ご使用のインターネットの接続の負荷を軽くし、音質の改善をすることがあります。
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クラスルームで私が話すとき、自分の声にエコーがかかります。 |
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- あなたが一人で話すときにエコーが聞こえますか?
はい。→ マイクにミュートをかける (Windows のみ)
注意:ミュートはマイクを切るという意味ではありません。マイクのミュートにチェックを入れることで、
あなたのスピーカーからのエコーを防ぐことになります。
- ボリュームコントロールを開きます。ボリュームコントロールのウィンドウをあける。(Windowsのみ)
- コントロールパネルより、「サウンド、音声、オーディオデバイス」を開いてください。
- 音量のタブをクリック。
- 「デバイスの音量」で「詳細の設定」をクリックすると、ボリュームコントロールのウィンドウが開きます。
- マイクの設定部分があります。もしこのマイクの設定が見えない場合、オプションメニューをクリックし、
プロパティより選んでください。リストでマイクの隣にチェックを入れ、OKをクリックしてください。
- マイクの設定部分があります。もしこのマイクの設定が見えない場合、オプションメニューをクリックし、
プロパティより選んでください。リストでマイクの隣にチェックを入れ、OKをクリックしてください。
- マイクの設定部分の下に「ミュート」のボックスがあります。
「ミュート」にチェックが入っている事をお確かめください。
- トークボタンを押してあなたが何も話していない間、他のユーザーが話すとエコーや雑音が聞こえますか?
はい。→ エコーブロックの設定をする。
クラスルームのエコーブロック は
ノイズやエコーを減らすのに役立ちます。
多くのケースでは、10パーセントから20パーセントが最適です。
もし、騒音の多い場所でクラスに入室をした場合は、もう少し高く設定されるといいでしょう。
- エコーブロックの設定を高くすると、音声が小さくなりますので、少し大きな声で話す必要があります。
- エコーブロックの設定が低いと、音声にバックの雑音が入る場合があります。
(あなたのスピーカーの音がマイクへ入り、エコーになることがあります)
- トークを押して、あなたが話をしている間に、他のユーザーが話すとエコーや雑音が聞こえますか?
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私が話すと、他のユーザーがエコーやノイズが聞こえるというのですが。 |
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おそらく、あなたがご使用になっているマイクの問題だと考えられます。
エコーやノイズをへらすために、下記のステップを試みてください。
- サウンドミキサーを切る。
もしあなたが話すとき、他の人に大きなエコーが聞こえるのであれば、
あなたのパソコンで「Stereo mixer」もしくは、他のサウンドのデバイスが「オン」の状態になっていることが考えられます。
これらのデバイスは音声を乱す原因となります。
「Stereo mixer」もしくは他の音声デバイスを切るには、下記のステップをお試しください。
- 録音コントロールのウィンドウをあける。(Windowsのみ)
- コントロールパネルより、「サウンド、音声、オーディオデバイス」を開いてください。
- 「サウンドとオーディオデバイス」をクリック。
- 「音声録音」で、音量をクリックします。録音コントロールのウィンドウが開きます。
- 「オプション」から、「プロパティー」をクリックしてください。プロパティーのウィンドウが開きます。
- 「録音」にチェックが入っているかご確認ください。(「再生」ではありません)
- リストにある全ての項目にチェックが入っているかご確認ください。
この項目はパソコンによって様々ですが、「全て」の項目にチェックが入っているかをご確認ください。
- OKをクリックしてください。プロパティのウィンドウが閉じます。
- 次に「録音コントロール」のウィンドウを見ていきます。
- ①「全ミュート」にチェックが入っていないことをご確認ください。
②Micの箇所のみに「選択」がはいっていることをご確認ください。
②は重要です。Mic以外に「選択」がチェックされていないようにご注意ください。
(パソコンによっては、「全ミュート」がない場合があります。
その場合は、①は省略してください。)
- 「録音コントロール」のウィンドウを閉じてください。
もしあなたが話すとき、他の人に大きなエコーが聞こえるのであれば、この対策をしてください。
- バッテリーが必要なヘッドセットをお使いの場合、バッテリーが切れていないか、お確かめください。
- 他のマイクを切る。
同時に複数のマイクをお使いの場合は、音声の問題が起こります。エコーや雑音などです。もし、
他のユーザーにあなたの音声にエコーやクリック音、雑音などが聞こえると言われた場合、
マイクの設定をチェックしてください。
- 多くのウェブカメラにはマイクが付いています。ウェブカメラをインストールしたとき、
ソフトウェアは、ウェブカメラのマイクを使用するマイクとして設定しますので、その上でヘッドセットをつけると、
複数のマイクを使っている状況になります。
- ノートパソコンの種類によっては、内蔵マイクが取り付けられているものがあります。
その場合、ヘッドセットをつけると、殆どのパソコンは自動的にパソコン内蔵のマイクを使用できないようにし、
ヘッドセットのマイクを選択します。しかし、パソコン内蔵のマイクが自動的に切られない場合は、
ヘッドセットのマイクと両方を使っている状況になります。
- 最良の音質を得るためには、複数のマイクではなく、ヘッドセットのマイクのみを使用している状態にすることが大事です。
下記のステップをお試し下さい。(Windowsのみ)
- コントロールパネルより、「サウンド、音声、オーディオデバイス」を開いてください。
- 「サウンドとオーディオデバイス」をクリック。
- 「録音」の箇所に、「既定のデバイス」リストがあります。
あなたのパソコンのサウンドカードにあうものを選んでください。
通常は、Realtek, SoundMax, SigmaTelというような名前で書いています。
重要なことは、ウェブカメラの項目が選ばれていないことです。
- 音声」のタブをクリック。
- 「音声録音」の「既定のデバイス」で、先ほどと同じ操作をして下さい。
- OKをクリックしコントロールパネルを閉じてください。
あなたが話すときに他のユーザーがクリックのような音や、ポップ音が聞こえるような場合は、
あなたのパソコンで複数のマイクが使用されている可能性があります。
- マイクの音量を調節する。
- クラスルームのマイク音量調節スライダーを動かして、50パーセント以下に設定をしてください。
- クラスクラスルームの中にある「マイクとウェブカメラの設定」をクリックし、
次にFlash Player の設定でマイクのアイコンをクリックし、
音量を半分くらい以下にしてください。
- Flash Player の「エコーを減らす」はあまり効果がないですが、
そこにチェックを入れると話す音量が少し下がることになります。
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上記3までの設定をしていただきましたら、音量が小さすぎる設定になっているでしょう。
音量を上げるには、
マイクの詳細設定のウィンドウをあける。(Windowsのみ)
- 録音コントロールウィンドウを開きます。録音コントロールのウィンドウをあける。(Windowsのみ)
- コントロールパネルより、「サウンド、音声、オーディオデバイス」を開いてください。
- 「サウンドとオーディオデバイス」をクリック。
- 「音声録音」で、音量をクリックします。録音コントロールのウィンドウが開きます。
- マイクの箇所の一番下に「トーン」というボタンがあります。
- もし、このボタンがない場合、オプションをクリックし、「トーン調整」を選択してください。「トーン」ボタンが現れます。
- トーンボタンをクリックしてください。マイクの詳細設定のウィンドウが開きます。
“Mic Boost” もしくは、“20 dB Boost”にチェックを入れてください。
(パソコンによって、名称が異なります。もしくはこの設定が無いパソコンもあります)
- エコーブロックの設定をする。
クラスルームのエコーブロック は
ノイズやエコーを減らすのに役立ちます。
多くのケースでは、10パーセントから20パーセントが最適です。
もし、騒音の多い場所でクラスに入室をした場合は、もう少し高く設定されるといいでしょう。
- エコーブロックの設定を高くすると、音声が小さくなりますので、少し大きな声で話す必要があります。
- エコーブロックの設定が低いと、音声にバックの雑音が入る場合があります。
(あなたのスピーカーの音がマイクへ入り、エコーになることがあります)
- もし、ウェブカメラにマイクがついていたり、パソコン内蔵マイクが付いている場合、
ヘッドセットのマイクではなく、そちらのマイクを使ってみてください。
- それでも、改善しない場合は、マイクやヘッドセットを別のものに取り替えることをお勧めします。
ノイズカットつきのヘッドセットを使用すると、良い音質が得られることが多いです。
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クラスルームで、他の人が話すときにエコーが聞こえます。 |
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- エコーは、特定のユーザーが話すときだけではなく、他の全てのユーザーの声に起こりますか?
はい。→ あなたのマイクの調節をしてください。下記のステップをお試しください。
- サウンドミキサーを切る。
もしあなたが話すとき、他の人に大きなエコーが聞こえるのであれば、
あなたのパソコンで「Stereo mixer」もしくは、他のサウンドのデバイスが「オン」の状態になっていることが考えられます。
これらのデバイスは音声を乱す原因となります。
「Stereo mixer」もしくは他の音声デバイスを切るには、下記のステップをお試しください。
- 録音コントロールのウィンドウをあける。(Windowsのみ)
- コントロールパネルより、「サウンド、音声、オーディオデバイス」を開いてください。
- 「サウンドとオーディオデバイス」をクリック。
- 「音声録音」で、音量をクリックします。録音コントロールのウィンドウが開きます。
- 「オプション」から、「プロパティー」をクリックしてください。プロパティーのウィンドウが開きます。
- 「録音」にチェックが入っているかご確認ください。(「再生」ではありません)
- リストにある全ての項目にチェックが入っているかご確認ください。
この項目はパソコンによって様々ですが、「全て」の項目にチェックが入っているかをご確認ください。
- OKをクリックしてください。プロパティのウィンドウが閉じます。
- 次に「録音コントロール」のウィンドウを見ていきます。
- ①「全ミュート」にチェックが入っていないことをご確認ください。
②Micの箇所のみに「選択」がはいっていることをご確認ください。
②は重要です。Mic以外に「選択」がチェックされていないようにご注意ください。
(パソコンによっては、「全ミュート」がない場合があります。
その場合は、①は省略してください。)
- 「録音コントロール」のウィンドウを閉じてください。
もしあなたが話すとき、他の人に大きなエコーが聞こえるのであれば、この対策をしてください。
- 他のマイクを切る。
同時に複数のマイクをお使いの場合は、音声の問題が起こります。エコーや雑音などです。もし、
他のユーザーにあなたの音声にエコーやクリック音、雑音などが聞こえると言われた場合、
マイクの設定をチェックしてください。
- 多くのウェブカメラにはマイクが付いています。ウェブカメラをインストールしたとき、
ソフトウェアは、ウェブカメラのマイクを使用するマイクとして設定しますので、その上でヘッドセットをつけると、
複数のマイクを使っている状況になります。
- ノートパソコンの種類によっては、内蔵マイクが取り付けられているものがあります。
その場合、ヘッドセットをつけると、殆どのパソコンは自動的にパソコン内蔵のマイクを使用できないようにし、
ヘッドセットのマイクを選択します。しかし、パソコン内蔵のマイクが自動的に切られない場合は、
ヘッドセットのマイクと両方を使っている状況になります。
- 最良の音質を得るためには、複数のマイクではなく、ヘッドセットのマイクのみを使用している状態にすることが大事です。
下記のステップをお試し下さい。(Windowsのみ)
- コントロールパネルより、「サウンド、音声、オーディオデバイス」を開いてください。
- 「サウンドとオーディオデバイス」をクリック。
- 「録音」の箇所に、「既定のデバイス」リストがあります。
あなたのパソコンのサウンドカードにあうものを選んでください。
通常は、Realtek, SoundMax, SigmaTelというような名前で書いています。
重要なことは、ウェブカメラの項目が選ばれていないことです。
- 音声」のタブをクリック。
- 「音声録音」の「既定のデバイス」で、先ほどと同じ操作をして下さい。
- OKをクリックしコントロールパネルを閉じてください。
- マイクの音量を調節する。
- クラスルームのマイク音量調節スライダーを動かして、50パーセント以下に設定をしてください。
- クラスクラスルームの中にある「マイクとウェブカメラの設定」をクリックし、
次にFlash Player の設定でマイクのアイコンをクリックし、
音量を半分くらい以下にしてください。
- Flash Player の「エコーを減らす」はあまり効果がないですが、
そこにチェックを入れると話す音量が少し下がることになります。
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上記3までの設定をしていただきましたら、音量が小さすぎる設定になっているでしょう。
音量を上げるには、
マイクの詳細設定のウィンドウをあける。(Windowsのみ)
- 録音コントロールウィンドウを開きます。録音コントロールのウィンドウをあける。(Windowsのみ)
- コントロールパネルより、「サウンド、音声、オーディオデバイス」を開いてください。
- 「サウンドとオーディオデバイス」をクリック。
- 「音声録音」で、音量をクリックします。録音コントロールのウィンドウが開きます。
- マイクの箇所の一番下に「トーン」というボタンがあります。
- もし、このボタンがない場合、オプションをクリックし、「トーン調整」を選択してください。「トーン」ボタンが現れます。
- トーンボタンをクリックしてください。マイクの詳細設定のウィンドウが開きます。
“Mic Boost” もしくは、“20 dB Boost”にチェックを入れてください。
(パソコンによって、名称が異なります。もしくはこの設定が無いパソコンもあります)
- エコーブロックの設定をする。
クラスルームのエコーブロック は
ノイズやエコーを減らすのに役立ちます。
多くのケースでは、10パーセントから20パーセントが最適です。
もし、騒音の多い場所でクラスに入室をした場合は、もう少し高く設定されるといいでしょう。
- エコーブロックの設定を高くすると、音声が小さくなりますので、少し大きな声で話す必要があります。
- エコーブロックの設定が低いと、音声にバックの雑音が入る場合があります。
(あなたのスピーカーの音がマイクへ入り、エコーになることがあります)
- 特定のユーザーが話すときだけに起こりますか?
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クラスルームに入室後、何も聞こえてこないのですが・・・? |
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教師や、クラスルームの他の生徒様が話しているとき、話している人の名前の左に小さくスピーカーアイコンが現れます。
「こんにちは」と声をかけて、誰かが反応するかどうかお確かめください。
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ヘッドセットがパソコンにきちんと接続されているかどうかチェックしてみてください。
ヘッドフォンとマイクのコードが反対に入っていないか、確認してください。
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バッテリーが必要なヘッドセットをお使いの場合、バッテリーが切れていないか、お確かめください。
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ヘッドセットに音量の調節機能がついている場合は、調節してみてください。
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ミュートがかかっていないかどうか、確認してください。音声のコントロールパネルから、
マスターボリュームとマイクロフォンを確認し、ミュートボックスがマークされていないかどうかチェックしてください。
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クラスルームのボリュームコントロール(クラスルームの左下にあります)を調節してみてください。
のスライダーを動かし、
音量を調節して下さい。
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一旦クラスルームをログアウトして(クラスルームの右上にログアウトのリンクがあります)再ログインしてください。
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上記のことをお試しいただいても解決できない場合は、JOIサポートへお問合せください。
すぐに解決できるようにサポートをいたします。
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クラスルームでTALK ボタンを押しても話せないのですが・・・ |
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TALK ボタンとチャットスペースなどのテキストの部分が消えています。どうしたのでしょうか? |
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ファイアーウォールとはなんですか? |
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ファイアーウォールとは、パソコンをインターネットの様々なダメージの要因から守るバリアとして作られたソフトウェア、またはハードウェアのことです。
ファイアーウォールは、悪意のあるユーザーや、ウィルスやワームなどから、パソコンを守ります。
ファイアーウォールはソフトをブロックする前に許可を求める場合もありますが、全てを無差別にブロックする種類のものもあります。
許可なしに全てをブロックするスタイルのファイアーウォールをお持ちの場合は、クラスルームに入室するときに問題が起きます。
このような場合は、クラス前にファイアーウォールを解除していただく必要があります。
JOIのクラスルームはWindows XPに内包されているファイアーウォールとは、うまく機能するようです。
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